2007年10月08日

路上あれこれ。

「今日はメチャメチャ変な夢を見た!ベッドの上に山盛りのカキ氷が積もっている夢やねん!」と滅多に夢を見ない兄が若干興奮気味に語ってきたので黙って相槌を打つにとどめておいたまる子ですこんばんは。「実は私はジュディ・オングとヤクルトの配達してて、その途中で殴り合いの喧嘩になる夢を見たよ」とはさすがに言い出せんかったです。ジュディ・オング全然働かなかったんだよなあ。

いつの間にか秋も深まりだして、最近は日が落ちるのが早くなりましたねえ。夕方6時半でもだいぶ暗いし。そんな暗い道を進んでいたら、道端に指のようなものがポツンと落ちていたのでびくっとしましたですよ。近づいてみたら指サックだったんですけどもね。まあ、なんぼなんでも切断された指が路上に放置されているようなことはないわな。そこまで無法地帯ではないよ。

その続きなんだけど、私の前を走っていた車が突然減速したので危うくぶつかりそうになり(私は自転車に乗っていた)、後ろから運転席を見るとドライバーとナビゲーターがチューしてましたよ。車チューっていうんでしたっけこういうの。まあ盛り上がるのもわからんではないが、安全なところでやってほしいものですな。自分らだけの世の中ちゃうんですから。もし事故を起こして目撃証言取られることになったら正直に言いますぜ俺は。


posted by まる子 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつの間にか手元に…。

夕飯の支度の際、ノースリーブで揚げ物を作るという、いささかスリリングなひと時を過ごしたまる子ですこんばんは。バチッというたびドキッとしましたぜ。片ときも気が休まらなかったです。

私はあんまり頻繁に買い物をしないせいか(日常の買い物は別ですよ)、自分が何を買ったのかくらいは大体把握しているつもりである。でもときどき、全く買った覚えのないものが部屋に紛れ込んでいたりしてギョッとする。でもたぶん間違いなくそれは私が買ったものなのだ。すまんな忘れていて。

以前にも書いた坂口安吾の小説だとか、シャ乱QのCDだとか。シャ乱QのCDは発見したとき力抜けたなあ。なんで俺こんなの買ったんだろうって。あとは絶対つけないような真っ赤な色の未使用の口紅とか(私の顔色に赤い口紅は似合わない)、骸骨みたいなのがくっついたボールペンだとかも買った覚えがないのに手元にある。

私は自分が買ったものをその当時の記憶や思い入れなどを噛み締めながらときどき手に取ったりするのだけど、上記のものに関してはそれが全くできないのがもどかしい。わき上がる感情と言えば「これいつ買ったんやろ」「どこで買ってきたんやろ」「何で買ったんかわからん」というものばかりで、ただただ首を傾げてしまう。

こういう現象って俺だけかなあ。何であるのかわからないアイテムがいつの間にかひょっこり…って現象。酔っ払って買い物はしないしなあ。ホントなんなんだろ。結論出る日は来ないだろうけど。
posted by まる子 at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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