2008年06月29日

片付きが悪い。

最初に聴いたときはなんとも思わなかったのに、最近エリック・クラプトンのティアーズ・イン・ヘヴンを聴くと泣けて泣けて仕方ないまる子ですこんばんは。この曲のバックボーンを知ったからというわけでもないんすよ(それは最初に知っていた)。ただただ喪失の痛みに悲しんでいるわけではないところが余計に泣かせるんですよね。

毎日毎日繰り返しているので半ば麻痺しているのかあまりなんとも思わずにいたけれど、つくづく考えてみるに、毎日夕食(ていうか晩御飯)に3時間かかるってやっぱ変だよな。実際に食べている時間は2時間くらいかな。いや、私が食べているわけではなく食べているのは親父なんですが、もう本当に毎日毎日ダラダラダラダラ食べるわけですよ。これがすごい大食いで休まず食べて2時間かかるなら私もなんとも思わないんだけど、何回も途中で箸をおいてジーーッとテレビを見てたり(30分くらい見ている)するんで所要時間のほとんどはただのロスなわけですね。

テレビを見たいなら食べ終わってからゆっくり見てくれ、片付かないからとたまに言っても「こうやって食事を広げたままボーっと見ているのが楽しい」と言って直す気配なし。というか人の意見を聞かないことが趣味なので最初から期待はしとらんわけですが。だけどイライラする日はあるということで。


posted by まる子 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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