2008年07月23日

今度は腋に。

『ケータイ捜査官7』久々にゼロワンが登場だーと楽しみにしていたら、ちょうど出てきたシーンで用事が入ってしまって見そびれ、ガックリ来たまる子ですこんばんは。最近ただでさえ落ち込みやすいから、ちょっと堪えるぜ。

寝るときの保冷剤枕がもう完全に必須アイテムと化しているが、ここ数日はそれでもちょっと厳しいくらいの熱帯夜なので、保冷剤を増やすことにした。幸い我が家には大小さまざまな保冷剤が冷凍庫で眠っているのでわざわざ買うこともない。

保冷剤で何をするかといえば結局血液を冷やすわけなんだけど、そのためにはより太い血管が走っている場所を冷やすのが効率的である。代表的な場所としては首、わきの下、鼠蹊部が挙げられる。鼠蹊部はちょっと冷やすにしんどいので、首にプラスしてわきの下を冷やすことにした。小さいサイズの保冷剤をタオルでくるんで腋に挟むわけだ。

昔わきに挟んだときは心臓が「ギュウッ!」と痛んだので怖くなりやめたのだが、今回はそうも言ってられねぇなと意を決してはさんでみた。すると別に心臓が痛むなんてことにはならず、ごく普通に腋が冷たくなってくるだけだった。首だけを冷やすときよりも確かに効果を感じ、多少寝苦しいことはあったけどまあ寝やすくなりました。ただ腋からずれやすいからなあ。気がつくと外れてるんで(苦笑)。わきをしめて寝るべきなのかも。


posted by まる子 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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