2007年10月21日

演技に見えない場面が増えたよ。

昨日書いたエントリをアップしようとしたらエラーで消えてしまい「あ〜も〜やってられっか!」となってしまったまる子ですこんばんは。ちなみに内容は『香田晋と中山秀征は似ているようでさほど似ていないんじゃないか』という相変わらずのしょうもなさぶりでした。消えたのはまさしく神の配剤か。

私はたまに手巻きタバコというやつを吸うのだけど、これ香りがすごく強いんですよ。それがまたクセになる、という方も大勢いらっしゃるらしいっす。私はたまに吸うといいかな、くらいの感じなんですけどね。でも今日リビングでそれをゆったり吸っていたら親父から「大麻か?」と言われてしまったよ。俺はそこまで見上げた悪じゃないっすよ。

笑点の司会、歌丸師匠は相変わらずの女王様ぶり。安定感すら漂わせ始めている。一方地味に心配なのが木久蔵師匠改め木久扇師匠のおぼつかなさ加減である。木久扇師匠は実はインテリでクールな切れ者、舌鋒鋭く批判精神が旺盛な方であるという噂は知っている。だから番組内でのキャラは演技であることもある程度分かっている。私が勝手に心配しているのは、その演じ方がおぼつかなくなってきていることなのだ。

ひっかかる、噛む、間がずれる…演技だけで済まされない、見てるこっちがほんとに「ん?」となっちゃう瞬間が多い。木久扇師匠のあののほほんキャラは私は大好きだし、貴重だと心から思っている。だからこそ心配なのだ。師匠大丈夫なのかな、と。


posted by まる子 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ(CM含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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