2008年01月13日

ミシン油の威力。

シャンプーしたあと、ものすごくうねる髪をどうにかドライヤーで整えてから寝て起きたら、昭和53年ごろのポール牧みたいな頭になっていたまる子ですこんばんは。雨降りで湿気も出てたからねえ。

昼過ぎに換気扇が急に動かなくなり、うんともすんとも言わなくなってしまった。冬場なんで湯沸かし器やファンヒーターを使うし、家族全員スモーカーということもあって換気扇はなくてはならない代物である。窓をちょっと開けたりしてその場はしのぎ、明日電器屋さんにでも行かないとなあ…などと話していたのだが、父が急に「油切れかもしれん」と言い出して換気扇をごっそりはずしてしまった。

まあたまに洗剤と水で洗うので油がぬけても仕方ないのだけど、油くらいでどうにかなるかなあ…と正直疑問だった。もちろん黙ってたけどね。父は思い当たる箇所にちょいちょいとミシン油をさし、しばらく置いた後再セットした。

そしたら華麗に復活しました(笑)。何の問題もなくスイッスイ回りだしましたよ。そして今も静かに力強く回っております。今まで全く頼りにしてなかったけど、油ってバカにできないもんなんすねえ


posted by まる子 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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