2008年01月27日

幽霊になる夢。

小麦粉のことをうっかり『うどん粉』と言ってしまい「昭和臭きつっ!」と言われてしまったまる子ですこんばんは。メリケン粉言うよりマシなような気もするが…おっつかっつかな。

自分が幽霊になってしまう夢を見た。全然知らないマンションの一室で、見たこともない男(なぜか小杉十郎太さんの声だった)から右手の中指に注射を打たれて死んでしまうのですよ。それでその直後に幽霊になってしまうのね。だけど幽霊になっても周囲は全然驚かなくて、むしろ幽霊の私をみんなが便利使いするんすよ。「お前幽霊で瞬間移動できるんやろ?そしたら北海道行って毛がにを買うてきてくれ」だの「死なへんのやから寝ずにずっと働いとって」だの散々な言われっぷり。

でもなんかちょっと面白かったですけどね。そういうシチュエーションの物語があってもいいよな、ってちょっと思いました。幽霊なのに誰からも怖がられず、逆にいいように使われちゃう的な。もうすでにあるような気はしますけどね。結局夢の中の男はなぜ私を殺したのかわからずじまいで、それだけがちょっと心残りかなあ(そんなものに心を残してる場合じゃないだろう)。


posted by まる子 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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