2008年05月27日

なんて説明したらいいのか。

昨日からスタートしている、琴欧洲関のブログの味わいにちょっと和んでしまうまる子ですこんばんは。日本語を話す外国人への視線でありがちな『言葉のつたなさをそのまま人格の未熟さに置き換えて愛でている(ナンシー関)』だけなのかもしれないけど、個人的には『たい2ひき』が好きです。

掃除をしていたら、なぜか父の机に『山○組系幹部ガイドブック』みたいな本があってぎょっとした。しかも二冊。昨日まではなかったのに。そういう系列の本って結構出版されてるんすね。不勉強でわたしゃ知らずにおりましたよ。父に聞いてみたら「友人にもらった」とのこと。私は活字とみるやとりあえず読んでみる性格なので、おっかなびっくり読んでみたんだけど、俺が知らない(当然だけど)、そして知ることのない世界が広がっていました。詳細は書けないけど「組織の秩序すげー」と思いました。

なぜか今我が家では春雨がブームで(マロニーではなく)、サラダだ炒め物だとチョイチョイ食べている。しかし春雨を正確に説明するときって一体どう言ったらいいんですかね。緑豆から作られた透明の細い麺、とか言うのかな。中国じゃ小麦粉から作られたものじゃない限り麺とは言わないらしいんですが(そういやビーフンも漢字で書いたとき『麺』の字つかないよね)、じゃあ一体どう言えば…って感じっすよね。「麺のようなもの」とか言ってしのげばいいのかな。


posted by まる子 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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